滋賀県守山市の比叡山東門院守山寺で毎月行われる「守山観音様の縁日」|まほろば茶論


多世代交流推進事業
東門院「守山観音様の縁日」
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毎月18日は「まほろば茶論(さろん)」


次の「まほろば茶論」は


新春、写経の会
●日  時: 2010年1月18日(月)
13時30分〜15時30分(13時30分開場)
●会  場: 東門院本堂(守山市守山2丁目2-49)
●教  導: 比叡山東門院守山寺住職
  荻原 修叡(おぎはら しゅうえい)氏
●料  金: 1,200円 (茶菓子付き)
  奉納料1,000円(希望者のみ)
●定  員: 30名
●持ち物: 筆ペン、又は、フェルトペン
※定員に限りがございます。お早めにお申込み下さい。





【写経マメ知識】
中国では、後漢に仏典が漢訳されたと同時に写経が始まり、日本では673年に一切経を写したのが最初と伝えられています。天平時代に最盛期を迎え、印刷技術の発展によって衰えましたが、一方で修行の一種あるいは供養や所願成就を祈念しての写経が今日まで続けられています。






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